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「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」の1話の動画フルを無料でみる方法【見逃し配信】(リーガルブイ)

リーガルV(リーガルブイ)~元弁護士・小鳥遊翔子~の1話の動画の無料で見る方法をご紹介します。

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リーガルVの1話の公式HPのあらすじ

リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~1話の公式HPで紹介されているあらすじをご紹介します。

敗訴が原因で依頼人の母を自殺へ追い込む結果となり、失意の表情で断崖絶壁にたたずむ若手弁護士・青島圭太(林遣都)の腕を、喪服姿の女が突如つかんだ。「死んじゃダメ。勝つまで戦うの」――。女の名は小鳥遊翔子(米倉涼子)。青島をスカウトしに来たという翔子は「弱者を救うための法律事務所で一緒に戦いましょう」と熱く語りかけ、翌朝訪ねてくるよう言い残して去っていく。
一方、ペーパー弁護士の大学教授・京極雅彦(高橋英樹)は退官の日を迎えていた。実は京極、翔子から「一緒に正義の法律事務所を始めてみませんか?」と誘われ、新たな人生を踏み出そうとしていたのだ。ところが、肝心の翔子とは連絡がつかない状態…。そればかりか、翔子が弁護士資格を剥奪され、大手弁護士事務所「Felix & Temma法律事務所」をクビになっていた事実も判明する! 恩師である京極から事情を聞いたヤメ検弁護士・大鷹高志(勝村政信)は詐欺だとにらみ、翔子の居場所を徹底調査。しかし、ようやく突き止めた住所を訪ねると、そこには「京極法律事務所」と記された表札と看板が! 大鷹はやけに調子のいい翔子を警戒するが、代表弁護士として迎えられた京極はすっかり舞い上がり…。
その頃、翔子に指定された住所へ向かっていた青島は、駅のホームで痴漢騒動に出くわす。一流企業「君島化学」の社員・安田勉(児嶋一哉)が、若い女性・三島麻央(山谷花純)に「お尻を触られた」と糾弾され、必死で無実を主張していたのだ。見過ごすことができない青島は、安田の弁護を引き受けるのだが…。
その安田が後日、送検された! しかし、痴漢事件は圧倒的に被害者が有利…。弱者救済を高らかに謳っていたはずの翔子も、青島から話を聞くや「儲けも少ないし、売れない弁護士がやるクズ案件」とバッサリ切り捨てる。ところが、安田がふと発した“ある一言”に、翔子は目の色を変え…!?

リーガルV1話のあらすじと見どころ

ネットのアンケートで募集したリーガルVの1話のあらすじと見どころをご紹介します♪

リーガルV1話のあらすじと見どころ①

視聴者
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リーガルV1話目は、まず今回の米倉涼子さんが一体どのような役なのか、ドクターX支持者としてはそこに一番期待をしていました。弁護士資格のない人がどのように法律事務所の仕事をしていくのか、なぜ資格を失うことになったのか、どのような人を救っていくのかが少しずつ描かれていました。

米倉さん演じる小鳥遊氏によって前科のある人も含め、面白いキャラクターの人たちが集められて立ち上げられた京極法律事務所は、常にコメディ要素のあるシーンになっていて、普通では、緊迫するような法廷のシーンでも小鳥遊氏が本気になるまではかなり面白く、ダメダメな弁護を見せられます。

弁護士資格を失うまで所属していた大手の法律事務所との対決になるのですが、相手も向井理氏が演じるいかにもデキる弁護士で差が歴然としてしまいますが、京極法律事務所が不利になってきたところで、小鳥遊氏が本気になり、法に触れているのではないか、と思ってしまうような作戦と、なるほどといった線での攻撃で、到底敗訴だと思っていた案件も、うまい具合に和解まで持ち込みます。

その鮮やかな攻撃に、見ながら呆気にとられ、そしてスカッとし、来週まで待てない!すぐ見たい!と思わせてくれました。さすが米倉涼子と言わされました。

リーガルV1話のあらすじと見どころ②

視聴者
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リーガルV1話の冒頭から葬儀とは縁起でもないですがそこに出席した小鳥遊翔子は慎ましく献花をするだけかと思いきやしたたかに情報収集をしており何やら不穏な空気が漂います。

しかも同じ葬儀に出ていたFelix & Temma法律事務所の弁護士海崎勇人と白鳥美奈子は小鳥遊翔子は海外逃亡したはずとその後ろ姿を眺めています。一方、敗訴した依頼人の母が自殺してしまい、責任を問われ今にも自殺しそうな雰囲気で断崖絶壁に佇む弁護士青島圭太。

その後ろから「死んじゃダメ。勝つまで戦うの」と声をかける翔子。そのまま喪服の二人はラブホテルへ行くことはなく小鳥行きつけの鉄道バーへ。そこで翔子は青島に「弱者を救うための法律事務所で一緒に戦いましょう」と語りかけます。

どこか胡散臭い翔子だが彼女が声をかけたのは青山だけではなく所長としてペーパー弁護士の大学教授・京極雅彦にも似たような謳い文句で勧誘していた。しかも翔子は弁護士資格を剥奪され、大手弁護士事務所Felix & Temma法律事務所を解雇されていたことが発覚する。

それでもやる気満々の京極を心配する教え子のヤメ検弁護士大鷹高志と向かった先にはちゃんと京極法律事務所の看板があり京極は大喜び。しかし雇った他のスタッフは全員前科持ちと波乱の予感。そして最初の案件は痴漢事件。

翔子はまったくやる気なしだが青山の放った一言で翔子のスイッチが入る。だがそもそも弁護士資格のない翔子は法廷に立てない。ポンコツぞろいの京極法律事務所のメンバーで無罪を勝ち取れるのか。かなり気になるところです。個人的には鉄道ネタが出てくるので鉄道好きとしても楽しいです。

リーガルV1話のあらすじと見どころ③

視聴者
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新しい弁護士事務所を設立するために人材をスカウトする小鳥遊翔子。所長として選んだのは今まで弁護士経験ゼロで大学で教授をしていた京極雅彦と、若手弁護士の青島圭太でした。弁護士免許を持っていると思われていた小鳥遊翔子は、暴力団とつるんでいて現在は弁護士資格を剥奪された状態で、この事務所の管理人だと青島に伝えます。

そして小鳥遊が選んだバラリーガルは、前科がある人たち。最初から前途多難な始まりです。

そんな中、初めての依頼は痴漢冤罪。冤罪を証明することは難しく、被害者側が有利な裁判。やる気もなかった小鳥遊ですが、鉄道マニアの小鳥遊は、青島から駅弁を3つを出すと言われ、動き出します。

しかし相手は小鳥遊が前に所属していた大手の弁護士事務所。小鳥遊は元弁護士ということで、部下たちに的確に指示を出していきますが、裁判で弁護するのは若手の青島で、裁判官と相手側の弁護士にいいようにやられてしまいます。

圧倒的不利な状況から、どのように裁判を進めるのか、小鳥遊は初めての依頼を勝ち取ることができるのか、リーガルV1話目から見どころ満載です。

リーガルV1話のあらすじと見どころ④

視聴者
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リーガルV1話の、あらすじと見どころをお教え致します。

ある事件がきっかけで、弁護士資格を剥奪された、鉄道好きな女性が、弁護士や、前科持ちながら、役立つ知識を持っていたり、容姿端麗で、女心をくすぐり、情報を聞き出すホストなど、仲間を集めて弁護士事務所を立ち上げ、弱い者たちを守るために戦います。

第1話は、痴漢容疑をかけられた、エリート男性の冤罪を晴らすために、必死に情報を集めます。でも、検察官も、裁判官も、痴漢を訴えた女性の味方で、裁判でもどんどん不利な方向に向かってしまいます。痴漢冤罪を晴らすのは、難しく、罪を認めて和解に持ち込んだ方がいい、と話をしますが、男性は嘘はつきたくない、と言います。降りたらいけない時がある、という男性の言葉に、弁護士チームは奮起し、再び証拠集めをしていきます。弁護士チームは、無事に冤罪を晴らすことができるのでしょうか。

犯人の狙いは何なのか、そして、その証拠はいったいどんなものなのでしょうか。はたまた、鉄道好きの主人公の知識がどこで発揮されるのか、見どころ満載ですよ。

リーガルV1話のあらすじと見どころは⑤

視聴者
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リーガルV1話では、主役の活躍する法律事務所の立ち上げから、初仕事までを見ることができます。大まかなあらすじは、弁護士資格を剥奪された元弁護士の小鳥遊翔子が、まんまと周りを巻き込み京極法律事務所の立ちあげ、そこの管理人となり、どこか頼りなく見えるがやる気は十分にある青島圭太と立場の人間のために弁護をやっていく、というものです。

そして今回の案件は痴漢騒ぎの痴漢をした側の弁護をする内容でした。もちろんこの痴漢はやっていない、やられた側が嘘をついたために発生した事件です。しかし世間では一度痴漢と言われればほとんど無事で済むことはありません。泣き寝入りが妥当だと判断される中、京極法律事務所は弁護を引き受け、彼の無罪のために様々な証拠を集めます。

このリーガルV1話での見所はやはり終盤、法廷で証拠を上げていき、偽った側を追い詰めていく所になります。嘘で痴漢など見ていてとても不愉快ですが、それを数々の証拠で言い逃れできないほどに追い詰め、勝利するシーンはとても爽快です。

それまでに散々この戦いは不利であることが語られているだけに、困難なことを成し遂げたという達成感も味わうことができます。そして何より悪いことをした側は相応の罰があります。やはりこういったところが一番見ていて面白い所なのではないかと思います。

リーガルV1話のあらすじと見どころ⑥

視聴者
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「リーガルV1話」は主人公の小鳥遊翔子が弁護士事務所を作ることになりました。
彼女は訳あって弁護士資格を無くしてしまい、今は資格がない状態です。

しかし、彼女は多方面から人材を集め、何とか弁護士事務所を設立することに成功しました。
彼女は管理人という名目で、その事務所に住み込み、明らかに私用のものを事務所の経費で揃えていました。

その弁護士事務所のメンバーの中で、若い男性の弁護士がいました。
彼はどうみてもやり手の敏腕弁護士とは程遠い感じでした。

しかし、最初の案件は彼が偶然駅で見かけた痴漢容疑がかけられている男性の弁護でした。
電車内での痴漢行為はなかなか立証しにくく、法廷でも勝てる可能性は限りなくゼロに近い状態です。

しかし、痴漢の疑いのある男性の会社が大手企業に勤めているということをしった小鳥遊翔子はその男性の弁護を引き受けることにしました。
彼女や他のメンバーはその男性の容疑を晴らすために、証拠さがしに奮闘します。

そこで見えてきた真相が被害者の女子大生がキャバクラで働いていて、そこのお客さんから痴漢の件で大金をもらうようになっていたことでした。

そのお客さんは実は容疑者の同僚でした。
最終的には勝訴になり、容疑は無事に晴れ、賠償金も支払われました。

小鳥遊翔子の裏での動きに注目したいですし、そこが見所と言えるかもしれません。

リーガルV1話のあらすじと見どころ⑦

視聴者
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リーガルV1話は弁護士資格をはく奪された元弁護士小鳥遊翔子が、若手弁護士の青島を誘い、ペーパー弁護士の京極を所長に据え、法律事務所を立ち上げます。他には前科のあるワケアリのパラリーガルたち、と妙なメンバーながら、弱いものの味方をウリにする京極事務所に、最初に舞い込んだ仕事は、痴漢冤罪事件。

電車の中で痴漢だと言われ逮捕された会社員、彼に対し翔子らは、痴漢冤罪については証明するのが難しいこと、示談に持ち込むべきだと勧めますが、一切身に覚えのない会社員は示談を断固として拒みます。

そこで翔子らは、被害者女性の身元や、被告の会社員の周辺を調べるなど奔走します。裁判では翔子が鉄道オタクの知識を生かして被害者の証言の矛盾点を突くなどして、被告は無罪に。

普通ならやりすぎのような調査も。翔子のキャラクターだからこそ、また弁護士資格がないからこそできること。「資格がなくちゃ人を助けちゃいけないの?」と言い放ち、裁判での勝利を勝ち取るどこまでも突っ走る翔子の姿は非常に気持ちよく、そこがリーガルV1話の見どころです。

リーガルV1話のあらすじと見どころ⑧

視聴者
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事情があって弁護士資格をはく奪されたはずの小鳥遊(米倉涼子)が、あまりパッとしない弁護士たちをスカウトして回っています。

小鳥遊(米倉)は、一流の弁護士事務所に所属していたけど、そこを追い出されてしまった過去があり、何か事情があるようです。

大学で法学を教えているため、資格はあるけど実務経験がゼロの京極(高橋英樹)を看板に、あまりたよりにならなさような青島(林遣都)、大鷹(勝村政信)らを引っ張り込んで弁護士事務所を開きます。

小鳥遊は弁護士資格がないことを理由にスタッフをこき使いつつ、自分は事務所でゴロゴロ。調子のいい小鳥遊に引っ張り込まれたあげく、ふりまされている風景がなんとも面白いです。

一方で以前小鳥遊が所属していた一流弁護士事務所には、小日向文代、向井理、菜々緒といった俳優陣が、これから何かと敵対する事務所としていい味を出しています。
米倉涼子のビジュアルは間違いなく、このドラマの推しの一つでしょうが、菜々緒の凛としたアソシエト弁護士の姿もなかなかお勧めです。

また、これまで性格のいいタイプを演じてきた向井理がエリート弁護士として相対するのもいい味を出しています。
昔、所属していた小鳥遊と何があったのかはまだ、リーガルV1話では語られませんが、小日向演じる代表の天馬は小鳥遊が今でも気になっている様子。

パッとしない3人の弁護士と経歴に問題のある3人のパラリーガル、そして実質それらを束ねる「元」弁護士。
その事務所の初仕事は痴漢冤罪事件でした。

リーガルV1話のあらすじと見どころは⑨

視聴者
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大門未知子から小鳥遊翔子へと、米倉涼子が華麗なる変身を遂げたことが、なんといってもこのリーガルV1話の見どころです。

1話では、元やり手弁護士で、訳あって弁護士資格をはく奪された小鳥遊翔子が、ペーパー弁護士をうまく使って、さえない若手弁護士、前科者など訳ありの人とともに、弁護士事務所を立ち上げ、そこの「管理人」に就任するということが、一つのストーリーの軸になっています。

それに、さえない若手弁護士の青島圭太が、とってきた痴漢冤罪事件の案件がからみます。この案件に対して、痴漢冤罪は、ほぼ勝ち目はないから、と最初は、小鳥遊翔子を始め、事務所の人間は取り合わなかったのですが、依頼人が、一流企業の、しかも、特許にからむ仕事をしている人材だと、小鳥遊翔子が知ったとたん、手のひらを返したように、がぜんやる気を出します。

裁判では、青島圭太がことごとくさえない弁護をするのですが、事務所の人間を活用し、この事件のバックにいた会社の人間のやらせであることをつきとめ、最終的にこの会社に対する損害賠償を請求し、依頼人との間に和解が成立、事務所には成功報酬が入る、というストーリー展開でした。

リーガルV1話のあらすじと見どころ⑩

視聴者
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米倉涼子演じる弁護士資格を剥奪された元弁護士小鳥遊翔子が、自らは管理人という立場で弁護士事務所を設立します。

そこに若き弁護士青島圭太(林遣都)、ペーパー弁護士の大学教授京極雅彦(高橋秀樹)をスカウト、さらに前科もちのパラリーガル(安達祐実、荒川良々)、現役ホストのパラリーガル(三浦翔平)も加わり、いかにも寄せ集めな人材の弁護士事務所が弱者を救うために大手弁護士事務所に立ち向かうというドラマです。

第一話は弁護が難しいといわれる痴漢冤罪事件の被害者を救うお話です。一流企業に勤めるサラリーマン安田(アンジャッシュ児嶋一哉)が駅のホームで女性から痴漢だと騒がれているのを偶然乗り合わせていた青島が弁護を引き受けることになります。

痴漢の冤罪を晴らすのは難しく、罪を認めて示談にした方が早く解決すると青島らは勧めるのですが、やってもいない罪を認めたくないと示談を拒否する安田ですが、被害者の女性は清楚で真面目な大学生。どう見ても安田の方が形勢は不利です。

しかし、小鳥遊翔子率いる弱小弁護士事務所の面々はいろんな角度から冤罪を証明する証拠を集めていきます。リーガルV1話

リーガルV1話のネタバレと感想

ネットのアンケートで募集したリーガルVの1話のネタバレと感想をご紹介します♪

リーガルV1話のネタバレと感想①

視聴者
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リーガルV1話目の内容は最初はよくある痴漢冤罪の事件で、被害者女性がお金目的か何かでやってるのかな程度で見ていたのですが、途中から、拘置所に面会に来た上司と同僚の態度に疑問を持ち始めてから、痴漢以外にももっと大きなものが隠されているのでは、と思わされました。そこからは、一気にドラマにのめり込み、痴漢冤罪は同僚の嫉妬から生まれたものだということはぎりぎりまでわかりませんでした。

ところどころに米倉さん演じる小鳥遊氏が鉄道オタクぽいシーンがあるなあと思っていましたが、まさか弁護士資格のない彼女が証言台に立つ方法があったとは、と驚きました。
見事に冤罪も暴かれ、古巣の大手法律事務所の向井理氏もぎゃふんと言わせることができ、見てる私もとてもスカッとしましたが、小日向さん演じる所長が、顔は穏やかでもものすごく怒っている様子が本当に上手に演じられていて、この先この怒りが爆発したらどうなるのか、ととても楽しみにしています。

京極法律事務所のメンバーも個性豊かで、勝村政信さんは、米倉さんと一緒に出演しているだけで安心感がありこれからの掛合いも楽しみです。

リーガルV1話のネタバレと感想②

視聴者
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最初の事件は痴漢事件だったわけですが、当初やる気のない翔子に青山が駅弁で釣るのがかなり愉快で面白いです。何よりその姿に冷静にツッコミを入れるパラリーガルたちも良かったです。

個人的にはパラリーガルの面接で横領事件やらストーカーの過去を告白するたびにお茶を吹き出す大鷹が印象的です。肝心の事件の方は痴漢冤罪を訴える安田に対し当初は示談を持ちかけるのですが彼の開発した特許の見込み利益の金額が300億円と知り翔子一同安田を無罪にするため躍起になるのがなんとも面白い。

特に横領事件を起こしたパラリーガル伊藤理恵も地味に燃えていたのはキャラが作りこまれていると感じます。ですが一番印象に残っているのはもう一人のパラリーガル馬場雄一のストーカー気質を利用して被害者女性が水商売をしているという事実を突き止めた事が斬新すぎます。

青山に関しては翔子からポチという名前を与えられていて思わず「おう、ポチ頑張れ」と思ってしまいました。海崎と並ぶと余計犬感が増すのが不思議です。

事件の真実は女性は痴漢は偽証だと認めその黒幕は安田の同僚だった事が分かったわけですがこれで終わらずに会社側に100億円の損害賠償請求を払わせると言い出すのがなんともぶっ飛んでいてよかったです。

しかも所長も大活躍していてやっぱり見た目大事だなと翔子の言葉がしみります。またリーガルV1話の最後でもう一人ホストの男の子がパラリーガルに加わりましたが案の定前科ありなのは徹底していて大笑いしました。今後の展開が楽しみです。

リーガルV1話のネタバレと感想③

視聴者
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「わたし、失敗しないから」のセリフで有名なドクターXで演じていた米倉涼子ですが、今回は弁護士となって登場します。ここでもやり手の弁護士として活躍するのかと思っていましたが、弁護士資格を剥奪されたただの管理人。実際の裁判では傍聴席に座ることしかできず、被疑者が痴漢を行うことが難しいことを説明しても、若手の弁護士は相手の弁護士からいいようにやられてしまいます。

絶対的不利な状況ですが、しかしそこは有能な元弁護士小鳥遊。小鳥遊は鉄道マニアとして証言を行います。そこで被害者が不自然に、下車後にわざわざ歩かなければいけない車両に乗っていることや、満員電車のドア付近に乗っている被害者が、一旦他の乗客に押し出されたあとにまた被疑者の近くにわざわざ乗った不自然さ、そして被疑者の顔が窓に映っていたという証言を、その時乗っていた車両にはポスターが貼られていて見ることは不可能だということを証言し、不利だったこの裁判は小鳥遊たちが勝利します。証言台に立つことができた小鳥遊は、さすが有能な弁護士だったというオーラが出ていて、見ていてとてもスッキリしました。

リーガルV1話では鉄道マニアを活かして証言台に立つことができたのですが、今後は同じ手はあまり使えないと思うので、弁護士ではない小鳥遊がどのように活躍するのか、とても楽しみです。

リーガルV1話のネタバレと感想④

視聴者
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リーガルV1話のネタバレと感想です。痴漢を訴えていた女性の供述はすべて嘘でした。鉄道好きの主人公の知識により、彼女の証言の矛盾点が次々見つかりました。

彼女は、ある人物に頼まれて、お金をもらい、嘘の証言をしたのです。彼女にそれを依頼したのは、痴漢容疑をかけられた男性の同僚で、信頼していた人物でした。成功して、すべてうまくいっている彼の活躍に嫉妬し、彼を失脚させるために企てた事でした。

彼をクビにしようとした会社に対して、賠償金を請求する事にも成功し、無事に冤罪を晴らすことができ、事件は解決しました。とても、痛快で、スカッとできましたし、展開が早く面白かったです。

弁護士資格はないけれど、鉄道の知識を生かした、事件の解決方法だったり、ワケありの人間ばかりのチームも、少しずつチームワークが芽生えてきそうな気配があり、それぞれの過去も気になりますし、主人公の女性が何故、弁護士資格を剥奪されてしまったのか、以前の弁護士事務所の人物たちとの関係も、今後明かされていくのだと思いますが、その辺りも今後の見どころだと思います。リーガルV1話

リーガルV1話のネタバレと感想⑤

視聴者
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リーガルV1話を見た感想は、とにかくスッキリした!という感じです。序盤の法律事務所が立ち上がる、人が集まっていく過程はこれからこのメンバーでどんなことが起きるんだろう?とワクワクさせてくれるものでした。

特にメンバーの個性が強い点も、ワクワク感を強くさせました。メンバーのほとんどが前科ありなので「大丈夫なのか?」と最初は不安の方が大きいです。小鳥遊も好き勝手やっているように見えるので、よりいっそいうそう思えます。

しかし、いざ弁護が始まっていくと、このメンバーしっかり仕事をしていくのです。なので見進めるほどになぜだか頼もしく見えて来ます。もちろん簡単な弁護ではありませんから、戦況はしっかり証拠を揃えるまでは苦しい状態です。

そうして大丈夫なのか?いけるのか?やっぱり無理そうなんじゃないか?そう思わせておいての、完璧な証拠の提示からの大逆転!本当に爽快でとても面白かったです。最後にきっちり金銭面でも美味しい思いをしていくちゃっかりしたところもどこか笑えてよかったです。

実際に弁護を担当した青島ことポチの性格も、とても真剣で素直で、弁護人のことをよく考えているのでとても好感が持てました。彼はどこか応援したくなる雰囲気があり、これからも頑張れ!と思えたのです。総合して、本当に面白かった!の一言です。今後の展開も期待しつつ見ていこうと思っています。

リーガルV1話のネタバレと感想⑥

視聴者
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私は予想していたよりも「リーガルV1話」が面白く、今後もこのドラマにはまっていきそうな感じがしています。
主人公の小鳥遊翔子が弁護士の資格を失ってしまったのには、何か深い事情があるように思えてなりません。

それは彼女が悪いわけではなく、別の何らかの強い圧力がかかっているように思います。
今後、そのことに関してはストーリーが進んでいくうちにそれが明らかになっていくことを期待しています。

今回は小鳥遊翔子が鉄道オタクだというところも面白い設定だと思いました。
行きつけのバーも鉄道絡みですし、駅弁には目がないところも、少しお茶目な感じがしました。

表面上では破天荒に見える彼女ですが、実際はかなりのキレ者で、計算でやっているのではないかと思ってしまいました。
弁護士資格が無くても、ありとあらゆる方法で勝訴に持っていけるのは、彼女だから出来ていることなのかもしれません。

弁護士事務所の中では管理人なので、立場的には一番下のはずです。
しかし、男性弁護士のことをポチと呼んだりして、明らかにパワハラ、モラハラ行為をしていると思いました。

それでも憎めないのは、彼女が「なんちゃって元弁護士」では無く、仕事ができる優秀な女性だからなのかもしれません。

リーガルV1話のネタバレと感想⑦

視聴者
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この痴漢冤罪事件、おそらく会社の上司や同僚から仕組まれたものではないかということは、最初から想像がつきました。けれどどうやってそれを証明するのか?証拠がなければ立証は難しい、示談にするほうがいいという弁護士たちから勧められる様子を見ていて、痴漢冤罪はこうやって作られるのかと思い、うすら寒い思いがしたリーガルV1話でした。
ふと湧いた疑問から、被害女性の矛盾に気づき、職場の人間関係に疑いを持つ翔子はさすが見事です。

女性の勤め先のスナックに潜入しようとした翔子には笑いました。25歳はさすがに通じませんね。でも難解になりがちな弁護士もの、こうした笑いを挟み込むことで非常に軽妙になり面白く見ることができました。

このドラマ、翔子は「ドクターX」の大門未知子とどう違うんだ?と見る前には思っていました。スタイリッシュなファッションや自分に自信を持ち突き進んでいく女性。医者が弁護士になっただけではないかと思っていましたが、大きく違うのは、こちらがチームプレイだということでしょうか。

事件を解き明かしていく面白さもあります。「ドクターX」のファンだった人にはもちろん、そうでない人にもぜひお勧めしたくなるドラマです。

リーガルV1話のネタバレと感想⑧

視聴者
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弁護士の青島(林遣都)が京極弁護士事務所初案件を持ってきました。
京極(高橋英樹)も小鳥遊(米倉涼子)も一度は喜びますが痴漢冤罪と聞いてがっかり。まず勝てないし、金にもならない。

お金に正直な小鳥遊は不謹慎にもそういいますが、痴漢冤罪を訴えている安田(児島一哉)が君島化学の技術者であることを聞き、急にやる気を出します。
痴漢を訴えた女子大生が夜はキャバクラでバイトをしていることを突き止め、自ら潜り込もうとする小鳥遊。

年齢を偽ってキャバクラの面接を受けるシーンはリーガルV1話のちょっとしたギャグパートとしてなかなか面白かったシーンです。
その甲斐あってか、安田を妬む君島化学の同僚がキャバクラで痴漢に陥れることを依頼する映像を入手するのですが、ここで着目したいのは京極事務所のパラリーガルたちの意外な活躍です。

有能な銀行員だったが横領で実刑を受けた伊藤(安達祐実)、現役ホストの茅野三浦翔平、そして、今回特に活躍したのが元ストーカーの馬場(荒川良々)です。得意の尾行で女子大生と君島化学社員の繋がりが突き止められました。
裁判での勝利も痛快でしたが、安田を切り捨てた君島化学からの賠償をとるつもりの小鳥遊。ちゃっかりと6000万はいけると胸算用している小鳥遊のがめつさに青島はあきれ顔でしたが、弁護士資格をはく奪された小鳥遊にどういう事情があったのか、今回はお預けでしたが今後語られるのでしょう。

一癖あるパラリーガルたちの過去もその内、それぞれにスポットライトを当ててもらえたらいいかと思います。

リーガルV1話のネタバレと感想⑨

視聴者
視聴者

米倉涼子についた大門未知子カラーを払拭したい、という本人の思惑通り、新たな役どころ、小鳥遊翔子を手にすることができ、ある意味、華麗なる変身を遂げた、もしくは、そのきっかけをつくった、というところでしょうか。

ただ、鉄道オタクという設定ですが、そのところは、まだまだ違和感がありますが、この鉄道オタクの部分も、裁判に有利に働くというようなネタを盛り込んでいますので、この点が今後どう展開していくか、それも楽しみです。

前が天才外科医、今度は、資格はく奪をされたとはいえ、やり手弁護士、とだれもが憧れる、いわば、セレブ的な職業の役柄をこなしていて、たとえ、今回、元弁護士のただの人であっても、どこか、かっこいい米倉涼子をみることができるのも魅力です。

周囲を取り巻く人物として、高橋英樹がなんともいい味を出していたり、これまで、あまり主役級の役柄をこなしてきたとはいえない林遺都が、さえない若手弁護士として「ポチ」と呼ばれるところが、あまりにもピッタリはまっていていい味を出しているところ、さらに、やっぱりホスト役がぴったりな三浦翔平など、周囲の人物も魅力的です。

リーガルV1話では、あまり目立った存在ではなかった、敵対する大手弁護士事務所の人間も、主役級の人を揃えており、この人たちとのからみもこれから楽しみです。

リーガルV1話のネタバレと感想⑩

視聴者
視聴者

痴漢被害者の清楚で真面目な女子大生ですが、実は見た目とは裏腹にキャバクラでバイトをしていました。また安田が務める一流企業内の人間関係にも探りを入れると意外なことが分かります。つまりは被害者、容疑者の安田、安田の勤める企業の人間関係、それぞれが絡み合う仕組まれた痴漢冤罪事件だったのです。

つい最近までドクターXで破天荒なフリーランスの女医を演じていた米倉涼子が今回は弁護士資格を持っていないという設定で弁護士ドラマに主演するという予告CMを見た時から、絶対にこのドラマも痛快で面白いのだろうなと楽しみにしていました。

歯に衣着せぬ物言いとスタイリッシュないでたちはドクターXの大門未知子を彷彿とさせますが、今回は弁護士資格がないために直接自らが手を下すことはせず、仲間を信じてチームワークで勝利を勝ち取るという心の底からスカッとするドラマになっています。

小鳥遊翔子がなぜ弁護士資格を剥奪されたのか、まだ謎が明かされていませんが徐々にその理由も明らかになっていくのでしょう。対立する大手事務所の弁護士役に向井理、菜々緒などもキャスティングされていて、ちょっと悪い役どころながら見るのが楽しみです。

週末まであと一息というところで、スカッとするのにこのドラマは最適です。リーガルV1話

リーガルV1話のTwitterでのネタバレや感想

リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~1話の口コミ・評判・ネタバレをご紹介します。


やはりリーガルVの1話のドラマ(動画)を見た人の感想を見てみると、米倉涼子さんを中心にバランスの良い俳優さんの配置で鉄板に面白かったという意見が多かったですね。
1話のドラマ(動画)の見どころとしては米倉涼子さんが気持ちよく事件を解決していくところにあります。
ドクターXが人気だった反面、リーガルVはどうなんだろ?と不安になっているファンもたくさんいたみたいですが、安心して見れたみたいですね♪


実はリーガルVの米倉涼子さんへの期待が高まる反面、その次にドラマ(動画)の1話の感想として多かったのが林遣都さんのファンからのコメントでした。
最初から最後までカワイイという意見が多かったです。
ドラマ(動画)の1話から米倉涼子さんに「ポチ」と呼ばれているのも萌えますよね♪
今後の林遣都さんの可愛さにしばらく注目が集まりそうです。

リーガルV1話のその他ネットでの評価

視聴者
視聴者

大門はとにかく患者にすごく優しかった
「痴漢冤罪は金にならない」「どうせこの手の女はパワハラやってる」
初対面の依頼人へのこの手の発言が(当たってるとしても)正直好きになれないです。
大門も口は悪かったですが、彼女は患者には不必要な暴言を吐かなかったですからね。
小鳥遊がすごく性格悪いキャラ設定ならそれでいいんですけど、実はいい人路線だし…。
何らかの信念はあるんでしょうが、それがまだ明かされないのでただの自己中女です。

感想の引用元:Y!TVガイドGガイド

視聴者
視聴者

やっぱり
ようやく録画しておいた第1話観ました。

やっぱり、米倉さんは設定違いの大門未知子でしたねw
ただキャラは似ててもストーリーにはちゃんと合っていました。
脇の役者さんも豪華だし
心に残るような内容ではないですが
ドクターX同様、安心して楽しめる感じですね。

感想の引用元:Y!TVガイドGガイド

視聴者
視聴者

まあ、ご都合主義なのは仕方ないこと
医学と違って法律的なことだから、粗が見えやすいのは確かだけど、ドクターXだって医療専門家から見たらあり得ないことでしょ。

私はスーツよりこっちの方が断然いいと思うな。今回も一応最後に斉藤由貴をパワハラ被害者のところに連れて行って、なぜ、斉藤由貴が隠し録り音声に曖昧な態度を取っていたのか明らかにしたあたりは、神経が行き届いていたと思う。

スーツだったら、裁判勝ってめでたいめでたいで終わり。裁判ゲームで終わりにしないところがリーガルVの良いところ。

感想の引用元:Y!TVガイドGガイド

視聴者
視聴者

勝村政信は弁護士だよ
検事が昼間からぶらぶらしているのはおかしいと書いている人がいたが、勝村政信が演じている大鷹高志はヤメ検。つまり、元検事であって今は弁護士だから、遊んでいてもおかしくはない。

また、弁護士でないとできないのは法律事務を行って報酬を得ること。身辺調査や事実関係を調べることは資格のない者でもできる。

小鳥遊翔子は自称「管理人」であって、パラリーガルでさえないのだから、翔子が調査もしないと言うのは別におかしなことではない。

感想の引用元:Y!TVガイドGガイド

視聴者
視聴者

テンポが良くて、私はとても面白いですけどね。大門未知子と被ってる所も(わざとだと思いますけど!)クスッと笑えて楽しいです。
ドラマは、深いこと何も考えずに楽しめるのが一番だと思いますよ。

感想の引用元:Gガイド.テレビ王国

視聴者
視聴者

米倉涼子って、やっぱりワンパターン。職業が違うのに同じに見える。
それに人に働かせてばかりで、偉そうにしてる。(あれってパワハラじゃない?)
青島弁護士にもポチポチって…。失礼で不愉快。

感想の引用元:Gガイド.テレビ王国

視聴者
視聴者

四面楚歌の憂き目に遭遇しても、万難を排して超難解オペレーションの最前線でチャレンジ~名より実を取り、只、只管、患者ファーストを貫きオペ室最前線に立ち、数多の人々を救命した『大門未知子』に比して、~何らかの事由で【弁護士資格剥奪】された後、法律事務所管理人として後方支援<銃後>を標榜して、法定外で暗躍すると為ると、余程、脚本を練りに練らないとやめ弁の存在感は希薄に為る一方、初回はシンドイ想い

感想の引用元:Gガイド.テレビ王国

視聴者
視聴者

米倉涼子さんは好きでも嫌いでもなく、あまり機体せずに初回視聴したけど、
面白いっ!痛快!テンポのある展開、はちゃめちゃ感あるけ含め敵役ど登場キャラ皆魅力いっぱいで楽しい。
やはり浮世の憂さを忘れてアハハ!と楽しめるこの手のドラマは嬉しいよね。
次回以降も絶対見続けること確定です。

感想の引用元:Gガイド.テレビ王国

視聴者
視聴者

小鳥遊翔子。コトリ?珍しい名字だな~小島の誤植じゃないの?
と思っていたら、なんと「小鳥遊」と書いてタカナシと読む、難読姓なのだそうです。
なんで小鳥が遊んでいてタカナシなんだよ?と、また文句言っていたら…。
小鳥が遊んでいるなら、鷹がいないはず、というとんち話から来ているとのこと。

感想の引用元:Gガイド.テレビ王国

視聴者
視聴者

率直に云って超期待外れの初回にガッカリが視聴後実感。フィクションだと云う事~小鳥遊翔子サイドが優位に進む必然性は致し方無いが、如何しても比して仕舞う大門未知子とだが、存在感が余りにも軽過ぎる小鳥遊翔子はやめ弁設定で在りながら、ドクターX晶さんの如く、直接手は下せなくとも、洞察力など、傘下の弁護士を圧倒する存在感も希薄。御大、高橋英樹氏の扱いも、実に、非礼な脚本と糾弾する

感想の引用元:Gガイド.テレビ王国

視聴者
視聴者

小鳥遊と書いて「たかなし」は、私も少し立ち止まりました。
この国に30軒ほどある姓らしい。姓名からひとつ賢くなりました。
米倉涼子さんも稀に見る美女ですから、適切かも。

感想の引用元:Gガイド.テレビ王国

視聴者
視聴者

林遣都君のファンです。期待してます。頑張って下さい。

感想の引用元:Gガイド.テレビ王国

視聴者
視聴者

転職した大門未知子にしか見えなかった。

感想の引用元:Gガイド.テレビ王国

視聴者
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向井理が、1人でめっちゃ頑張って「存在感」発揮している。。

感想の引用元:Gガイド.テレビ王国

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