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「ドロ刑 -警視庁捜査三課-」1話の動画フルを無料でみる方法【見逃し配信】


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ドロ刑1話の公式あらすじ

目次

ドロ刑 -警視庁捜査三課-1話のあらすじをご紹介します。

夜明け前の閑静な住宅街の邸宅に忍び寄る怪しい人影。厳重なセキュリティーをすり抜け、いとも簡単に金庫を破った男は、優雅に煙草をくゆらせていた…。
翌朝、現場でその華麗な手口を目にした捜査三課の刑事・皇子山隆俊おうじやまたかとし(中村倫也)はある人物の犯行と確信する。その男こそ、煙草の香りの他はどんな証拠も残さず、誰もその姿を見たことがないという伝説の大泥棒・通称:煙鴉けむりがらす(遠藤憲一)である。

その頃、非番の若手警察官・斑目勉まだらめつとむ(中島健人)は、電車内で泥棒騒ぎに遭遇。せっかくのオフを台無しにしたくないと見て見ぬ振りを決め込むものの、すられていたのはなんと自分の財布で…。「公務員は安定している」という理由で警察官になった斑目はあらゆる課でお荷物扱い。
本人も自分が警察官に向いていないことは自覚しているのだが、その噂を聞きつけた警視庁の鯨岡千里くじらおかちさと(稲森いずみ)からなぜか華の刑事部へ引き抜きの声がかかり…!?
刑事部へ異動したものの、花形の捜査一課ではなく、窃盗事件を専門にする地味な三課の泥棒刑事であることをたまたまバーで隣り合わせた男に愚痴る斑目。そのダメっぷりに呆れる男だが、帰り際に斑目にかけられた一言に愕然とする。「煙鴉さん」…と。

翌日、三課の面々は10年に一度の大物空き巣“キツツキのマサ”こと瀬戸正次郎せとまさじろう(高橋克実)の現場を押さえようと捜査を進めていた。宝塚瑤子たからづかようこ(江口のりこ)と共に張り込む斑目だが、一人になった途端瀬戸に尾行がばれ、上司から大目玉を食らう。度重なる失敗でうなだれる斑目の前に再び現れた煙鴉は「お前に捕まえさせてやる」と言うと、ある場所に連れて行く。その先に現れたのは、なんとあの“キツツキのマサ”で…!

勢い余って犯行前に瀬戸を捕まえてしまった斑目。しかし、警察に勾留できる48時間のうちに自供がなければ瀬戸は釈放されてしまう…。刻々と迫る制限時間の中、余裕の笑みを浮かべる瀬戸を相手に焦る三課の刑事たち。斑目は煙鴉の助けを借りるが…。二転三転する展開に主導権を握っているのは誰なのか!?先の読めない心理戦が繰り広げられる!

ドロ刑1話のあらすじと見どころ

ネットのアンケートで募集したドロ刑の1話のあらすじと見どころをご紹介します♪

ドロ刑1話のあらすじと見どころ①

視聴者
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泥棒×刑事という今までにない異色コンビが誕生!犯罪者と協力しながら別の犯罪者を捕まえるという珍しいタイプのお話です。ひょんなことから伝説級の大泥棒と出会ってしまった新米刑事。頼りないゆとり系のダメ刑事かと思いきや意外な鋭さで大泥棒の正体に気づいてうろたえさせ、協力を求めて他の泥棒たちを捕まえていくお話です。新米のひらめきとベテランの知恵、ふたつがうまく組み合わさって泥棒達を追い込んでいく、そういった構図が見えてくるようなこれからのストーリーのプロットまでわかりやすく見せてくれながらも予測できない展開で驚きも与えてくれるというしっかり練られた脚本にも思いを馳せられる、日曜ドラマらしい気楽さを持ちながらもちょっと目を奪われるような展開も見せてくれるなかなかクオリティの高いドラマです。ジャニーズメンバーが主役なので取っつきやすさ、カジュアルさで楽しませるタイプのドラマかと思いきや、予測できない部分もしっかりあって今クールの日曜日は不思議な気持ちで次の週を迎えられそうな興味深いドラマとなっています。ドロ刑1話

ドロ刑1話のあらすじと見どころ②

視聴者
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「ドロ刑1話」のあらすじは伝説の大泥棒の煙鴉と新米刑事の斑目が偶然、バーで出会い、そこから二人の関係が始まっていきます。

斑目は全くやる気なしで、愚痴ばかりをこぼしています。
隣に座っている煙鴉に警察の内部事情までペラペラと話してしまいます。

斑目は執着心がなく、悟ったような性格なので、隣に座っている男が煙鴉だと知っていても、特に何かをしようという気配はまったくありません。

その態度に、逆に煙鴉の方が驚いてしまい、このような性格だからこそ、刑事に向いていると斑目に話します。
そして、煙鴉は斑目を一人前の刑事にしてやると言います。

大物の空き巣の容疑者を取り調べる時に、斑目は煙鴉の指示通りに動いていました。
この空き巣の容疑者も自分の仕事にかなりプライドを持っているようで、結局それが仇になってしまい、犯人逮捕に繋がりました。

この容疑者が心理戦で白状するように、斑目や他の刑事たちが煙鴉と一緒になって小芝居を演じていました。

この時、煙鴉は刑事たちにジャーナリストと名乗っていましたが、以前から煙鴉を追っている皇子山は、この男は怪しいと睨んでいるようでした。

ドロ刑1話のあらすじと見どころ③

視聴者
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新人警官の斑目は、仕事はきっちり時間を守り、残業、休日出勤など迷惑この上ないという、今時の青年である。警官を志望したのも、「安定した職業だから」だった。
やる気はあるようだが、根性がぐにゃぐにゃ、見た目がちゃらちゃらなので頼りない警官である。
一方、煙烏という幻の泥棒がいる。絶対につかまらず、正体も不明。ただ、泥棒に入った家で、特有のタバコで一服するという唯一の痕跡だけ残していく。
二人はあるバーで知り合った。煙烏は正体を知らせないが、斑目は煙烏が一服したタバコから、正体を当てて見せたのだった。斑目やるじゃんというところだが、それだけ。結局煙烏に現状を愚痴っていた。
煙烏は、初めは呆れながらも、斑目の挫折の過去を聞いて、なにかしら気に入ったらしい。斑目に、泥棒を追い詰める技術を伝授することにした。

第一話の見所は、斑目が煙烏の指示に従って、「キツツキの正」を追い詰めてい過程です。斑目は「キツツキの正」についての情報に残らず目を通し、恐らく煙烏の指示で事情聴取の流れを組み、「キツツキの正」を自白へと追い込んでいきます。
こういう流れは、刑事ものではよくあるパターンですが、やはり緊張感ある場面でした。

ドロ刑1話

ドロ刑1話のあらすじと見どころ④

視聴者
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ドロ刑1話の始まりは、やる気のない刑事と伝説の泥棒である煙鴉がタッグを組んで大泥棒を捕まえに行くという話です。やる気のない刑事である斑目は想像を越すマイペースで、目の前で犯罪が起きていても時間外ということでスルーをするような人。一方、煙鴉は一切証拠を残さずに泥棒を行い、残すのは匂いだけという、刑事であれば誰もが捕まえたいと思う泥棒です。
こんな二人が出会っても普通は何も起こらないのですが、斑目刑事はいろんなところで抜けているのに煙鴉の正体を見破るという意外な力もあり、それがきっかけで二人はタッグを組みます。相手はキツツキと呼ばれる伝説の大泥棒。とは言っても、斑目は刑事としても抜けていて、基本のことも覚えていないほどで、煙鴉の力を借りても大泥棒を捕まえるのには苦戦します。その間抜け加減さと、大泥棒であるキツツキを追い詰めていく姿はギャップがあり、この先どうなるんだろうと見入ってしまいます。
斑目刑事は伝説の大泥棒、キツツキを捕まえることができるのか、一方刑事と一緒にいる煙鴉は今後どうなるのか、1話目からワクワクさせてくれます。

ドロ刑1話のあらすじと見どころ⑤

視聴者
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煙鴉と呼ばれる大泥棒は、煙以外は証拠を残さず未だかつて誰が犯人なのか突き止めたことがない存在の大泥棒がいた。厳重なセキュリティーもすり抜けることができ、盗みを果たす煙鴉を捕まえることは警察官にとって成し遂げたいことだ。新米警察官として働く班目勉は、公務員は安定しているからという理由で警察官になったため、やる気もなく定時に帰るような人間だった。ある日バーでお酒を飲んでいたところ、隣に居合わせた男性に愚痴をこぼしながら話していたのだが、その自由気ままな班目に呆れて帰ろうとした男性に一言、「煙鴉さん」と告げたのだった。煙鴉は驚いて自分がなぜ煙鴉だと思ったのかを聞きだすと、ニオイが同じだからという理由だった。驚いた煙鴉は俺を捕まえないのかと話すと今は勤務時間中じゃないので捕まえないし、証拠がないから捕まえることができないと話すのだった。警察官は誰もが捕まえたい相手の煙鴉のことを全く見向きもしない班目に興味を持った煙鴉は班目が追うことになったキツツキと呼ばれる泥棒を一緒に捕まえる手助けをすることになった。煙鴉から言われた通りに動いたことで、自分がやったことを認めたキツツキを捕まえることができたドロ刑1話だった。

ドロ刑1話のあらすじと見どころ⑥

視聴者
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ドロ刑のあらすじは1人の泥棒と新米刑事が協力して犯人を捕まえていく話です。ドロ刑1話はある日1人の泥棒が強盗をします。その泥棒は強盗を繰り返している常習犯なのですが捕まっていないのです。泥棒は行きつけのvarで新米刑事と出会います。新米刑事は飲んだくれながらもう刑事を辞めたいと嘆きいていました。それに食いついた泥棒は刑事という事に驚いていたのですが何より刑事なのにやる気の無さにびっくりしたのです。意気投合した2人ですが帰り際に新米刑事は言いました。あなた泥棒ですよね、と。泥棒は新米刑事をなめていた為すごく驚きどうした分かったと動揺しました。新米刑事は証拠がないから捕まえませんけどねと言いvarを出ました。のちに別の泥棒の常習犯が現れ誰かわかっているのにそいつを捕まえる証拠がなく刑事たちは困っていました。その時に新米刑事と意気投合した泥棒が協力し合い常習犯の泥棒にカマをかけて証拠をつくり捕まえ一件落着なのですが1人の刑事が泥棒に不信感を抱くようになり疑っていくというあらすじです。見どころは刑事と泥棒の事件解決です。

ドロ刑1話のあらすじと見どころ⑦

視聴者
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ドロ刑1話は、班目勉刑事と泥棒の煙鴉との出会いの回でした。
班目勉は、刑事らしくなく的はずれな事ばかり言うので職場では、浮いている刑事でした。
ある日、窃盗を逮捕する警視庁の三課に異動します。
三課への異動への不満をバーで隣の男に話す班目。
男は、班目の態度に驚きながらも刑事としてそれでいいのかと戸惑っている。
実は、この男は、泥棒の煙鴉であった。
しかし、班目は、隣の男が、班目だと分かっていて話していたのだ。
その事を伝えると煙鴉は、その後に班目を一人前の刑事にしてやると言い出す。
三課では、キツツキのマサを逮捕するために捜査をしていた。
マサは、独特の手法で窓ガラスを割る技術を持っていた。
そして、煙鴉は、マサが、いると仕事が、しづらいことから捜査に協力すると言い出した。
注目は、班目勉役の中島健人さんの空気読めない性格です。
職場にいたら問題児になるキャラクターです。
煙鴉は、班目のとんでもない言動や態度に呆れながらも捜査に協力してくれるので頼もしいです。
キツツキのマサを逮捕するために班目と煙鴉が、考えた作戦が、見どころです。

ドロ刑1話のあらすじと見どころ⑧

視聴者
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ドロ刑1話のあらすじとは、中島健人さん演じる、斑目勉はイマドキの若者であり、警察官として働いていました。
公務員で安定しているからという理由で警察官になった斑目は正義感もなく、どの課に行ってもお荷物警察官として扱われる始末でした。本人も警察官に向いていないと自覚しているのですが、なぜか警視庁の鯨岡の目に留まり華の刑事課へ異動となります。
異動先は窃盗を取り扱う刑事三課でした。
仕事は踏んだり蹴ったりで、斑目はうっぷんを晴らすため、とあるバーに行くのですが、そこで煙鴉と言われる大泥棒と斑目は出会います。斑目は以前扱った事件から煙鴉の現場の匂いを手ががりに見事、そのバーにいる男が煙鴉だと言い当てます。そこに泥棒刑事として斑目の才能に煙鴉が目をつけて、お前を一人前のドロ刑にしてやると言い放ち、奇妙な関係が始まります。煙鴉から斑目が追っているキツツキのマサという泥棒について逮捕するためのアドバイスを受け、見事、マサを逮捕します。
ドロ刑1話の見どころとしては、事件を解決に導くまでの展開がとっても面白いです。

ドロ刑1話のネタバレと感想

ネットのアンケートで募集したドロ刑の1話のネタバレと感想をご紹介します♪

ドロ刑1話のネタバレと感想①

視聴者
視聴者

気軽に見られる設定の軽さ、テンポの良さ、話自体の面白さを十分に感じられるレベルでした。1話の質がその後のすべての印象を左右し兼ねない為、ここでしっかり視聴者を掴むべきという点では十分及第点に達しているドラマだと思います。1話は新米刑事・斑目勉(まだらめつとむ)が、伝説の大泥棒・煙鴉(けむりがらす)と禁断のコンビを組んで、様々な難事件に挑み、成長していくというお話なのですが、いきなり煙鴉とバーでばったり出会い、ケムさんなんてニックネームをつけてあれよあれよと親しくなり、泥棒の極意を教わりながら捜査を進めていきます。しかし泥棒というのは現行犯でないと逮捕は難しい…そこでケムさんと一芝居打って自白を誘うという作戦を決行することになるのですが…これがまた何重にもミスリードを狙った上手い構成で、アレ?アレ?と思っているうちにどんどん話が進み、結局犯人が騙されたことに気づくのとほぼ同じタイミングで視聴者も気づくような作りになっていてそれに気づいたときは思わず膝を打ってしまいました。まんまとハメられた、そういう印象を受けるいいドラマでした。ドロ刑1話

ドロ刑1話のネタバレと感想②

視聴者
視聴者

私は「ドロ刑1話」を観て、まずは大泥棒の煙鴉が良い人すぎると思ってしまいました。
何を思ったのか、新米刑事の斑目を一人前の刑事にしたいと思ったことが、そもそも刑事と泥棒がタッグを組むきっかけになったようです。

煙鴉はとても良い人なのかもしれません。
あらゆることに精通しているようですし、犯行もタバコの香り以外はすべて証拠を残しでいきません。

煙鴉の姿形を誰も見たことがないというのも凄いです。
どうせなら、香りも残さなければ良いのにと思ってしまいましたが、そこは彼のこだわりというか、少し警察を舐めてかかっているところがあるのかも知れません。

余りにも出来すぎる泥棒でも、心の隙間があり、そこにすっと斑目が入ってきたのだと思います。
私の印象では煙鴉が勝手に斑目の世話を焼いているような感じがしています。

しかし、煙鴉の手ほどきで、斑目が刑事の仕事にやりがいを感じていけるのであれば、それはそれで良いことなのかもしれないと思いました。

通常ならば、自分の身が危ないことはしないものです。
それを知りながらも、煙鴉は斑目に手を貸してしまうということは、利害関係以上の何かがそこにはあるのだと思いました。

ドロ刑1話のネタバレと感想③

視聴者
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煙烏が斑目に、いかにして泥棒を追い詰めるか、伝授してやろうと宣言した折、通称「キツツキの正」が、あちこちで盗みを働いていた。斑目は煙烏の助けで、キツツキの正の逮捕に一役買うが、一筋縄ではいかない。事情聴取でのらりくらりと警察の追及をかわしていた。
斑目が聴取を任されるが、とても歯が立たない。最終的に煙烏と警察の打った芝居で、煙烏を逮捕したという偽の知らせをキツツキの正に聞かせる。そして「煙烏を捕らえたのだから、帰っていいですよ。なんといっても大物の煙烏ですからね。」と斑目が正に告げる。
それを聞いた正は頭に血を上らせ、興奮して自分の手口を明かしてしまう。
これは、一人で盗みを働く泥棒は、常に孤独であること、自分の手口に絶対の自信を持ち、自分こそが最高の泥棒であると自負していること。さらに、誰かに自慢したいが、できずにジレンマを抱えていることという、泥棒の心理を突いた作戦だった。

感想は、刑事ものでは手垢のついたバディものですが、まず、遠藤憲一さんがスマートなので気に入ってます。悪役が長かった遠藤さんらしく、「泥棒になってる~。さすがは遠藤さんだあ。」しかもスタイルと衣装のおかげで、「煙烏になってる~」楽しみです。
中島健人君は、私のお気に入りの一人です。「ドロ刑」ではいかにもの青年で、また新しい健人君が見られました。かなり大げさな演技で、鼻につかなくもありませんが、健人くんがこのままで終わるはずがないと思っています。

ドロ刑1話

ドロ刑1話のネタバレと感想④

視聴者
視聴者

伝説の大泥棒である煙鴉は、今どきのダメな若造刑事に正体を簡単に見破られ、驚きます。自分を見つけた斑目刑事に力を貸そうと、現在追っている泥棒キツツキを捕まえるために情報を与え、手柄を立てさせようとします。けれども斑目慶次は、泥棒をせずに不法侵入しただけのキツツキを捕まえてしまい、余罪を吐かせることができません。他の刑事が余罪を吐かせようとして取り調べをしますが、手応えはありません。このままでは釈放しなければいけないのですが、そのことを斑目が煙鴉に言うと、ある作戦を立てます。それは、演技をして泥棒としてもプライドを利用して罪を吐かせるということです。
最初は相手を追い詰め、うまくいくと思っていた矢先、斑目の失言により相手は冷静さを取り戻します。そんな時に斑目は逆に煙鴉を捕まえるように仲間に指示を出します。キツツキが泥棒に入った場所、時間、そのような詳細な手口を煙鴉が知っているのは、自分が泥棒したからに違いないという理由で。
まさか煙鴉を捕まえるのかと思っていると、キツツキも煙鴉がしたものではないと自分の罪を暴露します。それはキツツキのプライドを利用して、今までの余罪を吐かせようとした斑目と煙鴉の演技。見ていて、煙鴉もキツツキも捕まえてしまったとハラハラしていたので、演技だと知ってほっとしました。
斑目はいろんなところで抜けているのですが、そこが面白くていたるシーンで思わず笑ってしまいますし、キツツキを追い詰めるシーンではそのギャップに見入ってしまいます。ドロ刑1話から、とても面白くて、これからも楽しみです。

ドロ刑1話のネタバレと感想⑤

視聴者
視聴者

ドロ刑1話は、班目と煙鴉の出会いと、どうして煙鴉が班目の手助けをすることになったのかが分かってとてもおもしろかったです。キツツキを捕まえることができたときは本当にすごいと思ったけれど、何も証拠がなかったため、泥棒として捕まえることができないと分かったときは大丈夫かと心配になってしまいました。班目が取り調べをすることになり、裏で煙鴉が指示を出していたため、とても安心したけれど煙鴉だとばれてしまい、警察に連れて行かれたときは班目が裏切ったのかと思ってとてもびっくりしてしまいました。しかし、これもキツツキに自白させる罠で、キツツキが今まで泥棒として積み上げてきた自分にしかできない方法も、全て煙鴉の罪になってしまうと思ったキツツキは、自分がこれまでたくさん努力してきたことが他の人に取られてしまうと思ったため、自分が全てやったと話、窓に小さな穴を開ける姿も自分で披露したため、とてもびっくりしました。キツツキを見事捕まえることができて本当にすごいと思ったし、煙鴉本人が煙鴉を演じることを決めたのが本当にすごいと思いました。班目が裏切ったと思いとてもヒヤッとしましたが、全てが計画通りに動いていたため班目と煙鴉のコンビは最強だと思いました。今までにない泥棒と警察のコンビネーションを見ることができるドラマになっているので、新感覚で楽しむことができるのがとてもおすすめです。

ドロ刑1話のネタバレと感想⑥

視聴者
視聴者

ドロ刑1話のネタバレは、ドロ刑というタイトルを見た感じだと私は刑事なのに裏では泥棒をしているのかなと思っていました。ですが泥棒と刑事が協力してタッグを組み事件を解決していくというドラマです。新米刑事は頼りなさそうでやる気がない役なのですがなんだかんだで事件を解決するので周りの刑事たちも見る目が変わっていくのが見ていてわかります。なのでこれからどんなふうに泥棒と事件解決をしていくのか気になります。1話を見た感想は新米刑事になったばかりで刑事をやめたいなど弱音を吐いてやる気の無い感じの中島健人がなんだか役柄にあってない気がしたのですがいざという時はしっかりしていたのでやっぱりあっているなと思いました。泥棒の方の俳優さんは名前がわからないのですが役柄があっていて面白かったです。でも最終的には自分の強盗がバレて捕まりそうな気がします。それか協力してきた中島健人が最後に泥棒に手錠をかけて捕まえそうとおも思いました。1人の刑事に違和感をもたれているのでバレないでほしいなあとヒヤヒヤした気持ちでした。

ドロ刑1話のネタバレと感想⑦

視聴者
視聴者

ドロ刑1話は、キツツキのマサを逮捕するために煙鴉が、逮捕されるフリをします。
そして、班目が、帰ろうとするマサにガラス割りの技術をさせます。
それが、証拠となり逮捕されるマサ。
班目と煙鴉は、協力してマサを逮捕したのだ。
第一話の感想は、マサを逮捕したくてものらりくらりと言い逃れしていてどうなるのかドキドキしました。
班目が、煙鴉を逮捕したときに作戦とは、思わなかったので驚いてしまいました。
班目は、刑事として優秀なのかそうでないのかが、よく分からないので今後の展開が、楽しみです。
班目は、若い刑事なので言っている事や考え方が、昔の刑事の感覚ではないなと感じました。
物語的には、どんでん返しもあり見ごたえのあるドラマです。
中島健人さんもかっこ良いポーズを決めたりするのも楽しいです。
遠藤憲一さんは、コワモテながら優しそうな笑顔なのでかわいらしいですね。
皇子山役の中村倫也さんは、カメレオン俳優として定評のある俳優さんなので演技にも注目です。
煙鴉と皇子山のシーンは、ピリピリしたフインキで今後の二人が、どうなるのか興味深いです。

ドロ刑1話のネタバレと感想⑧

視聴者
視聴者

ドロ刑1話は、なんと言っても刑事と泥棒がタッグを組んで事件の解決へと導くというかつてないドラマ展開にワクワクしました。しかも、その主人公である斑目勉はイマドキの若者全開で、定時には帰りたいし必要以上に仕事は頑張りたくないしと、こんな人いるよなあって思わず思ってしまいます。会社に1人入るタイプなんじゃないですかね。斑目の行動や発言にはつい見ていて突っ込みたくなったりイラッとしたりしてしまいますが、面白くて気がついたら笑ってました。
煙鴉の正体をすぐ見破ったのも実は斑目は刑事として才能があったりしてと思いました。
斑目と煙鴉と2人の掛け合いも面白くて、大泥棒だし刑事としては敵なはずなのに斑目はフランクになんでも話すんですよね。それに対して戸惑いながらも色々教えてあげる煙鴉は実はいい人なのではと思ってしまいました。
一般的な刑事ドラマでは泥棒側がとる行動の細かい説明がないと思うんですが、煙鴉が見事に泥棒の心情や行動についてレクチャーしてくれるのです。これを見ていると防犯対策も学べそうな気がしてきます。事件解決までの過程が一筋縄ではいかないところが面白くてまた見たいと思えるドラマです。

ドロ刑1話のTwitterでの評価や感想

ドロ刑1話のTwitterでのネタバレや感想をご紹介します。

ドロ刑1話のTwitterでの評価や感想①

ドロ刑1話のTwitterでの評価や感想②

ドロ刑1話のTwitterでの評価や感想③

若手警察官の斑目勉役の中島健人さんのいろんな表情に惹かれる視聴者の方が多いですね。

公務員は安定しているから・・・と警察官になったけど、ケムさんとの出会いでどのように変化していくのか?

そんな様子もみどころです。

ドロ刑1話のTwitterでの評価や感想④

林宏司さんの脚本は今まで医療系のドラマの印象が強かった方も、ドロ刑の「泥棒と警察官のタッグ」という設定に個性を感じた方も多いのではないでしょうか。

ケムさんのキャラクターと遠藤憲一さんのキャラクターがなんともマッチしていてストーリーを際立たせていますね。

遠藤憲一さんはちょっと強面なところと、きょとんとした拍子抜けした表情がとても印象的な素敵な方で、ドロ刑でもいい表情をたくさん見せてくれています。

ドロ刑1話のTwitterでの評価や感想⑤

ドロ刑1話のTwitterでの評価や感想⑥

ドロ刑1話のTwitterでの評価や感想⑦

ドロ系のキャスト、ストーリーが好きで見逃し配信Huluに登録したという方もいるようですね。

見逃し配信は放送後1週間は無料で見られますが、それを過ぎると見られなくなるのが残念です・・・Huluなら見たいときに見られるのが嬉しいですね。

ドロ刑以外のドラマも視聴できるのでぜひお気に入りを見つけてみてくださいね。

ドロ刑1話のTwitterでの評価や感想⑧

原作の漫画とどんなふうに違うのだろう??と思って見ていた方も、ドラマはドラマで楽しい、面白いと感じた方も多いようですね。

1話目でそのように感じた方が多いのはキャストとキャラクターが絶妙にマッチしているからといえますね。

2話以降もどんなタッグを見せてくれるのか、期待が高まります!

ドロ刑1話のTwitterでの評価や感想⑨

ドロ刑1話のTwitterでの評価や感想⑩

なんと、ドラマの1話を見て漫画を全巻集めてしまったという方もいるようですね。

原作の漫画とどんな違いがあるのか、ドラマ化にちょっと不安視していた方も、1話目から面白い!という方も多いことからドラマと漫画それぞれを楽しみたいという方がたくさんいそうです。

漫画のほうもぜひ読んでみてはいかがでしょうか。

Huluの無料キャンペーンで「ドロ刑」の1話を見てみる

ドロ刑1話のその他ネットでの評価

ドロ刑1話のその他ネットでの感想や評価をご紹介します♪

ドロ刑1話のその他ネットでの評価①

視聴者
視聴者

中島健人くんのファンだから観ていますが、今のところ正直とてもガッカリしています。
ドロ刑が製作発表されてすぐ原作漫画を読みました。とても面白くてドラマへの期待が高まりました。
原作とドラマとで主人公(斑目勉と煙鴉)の容姿が真逆なくらい違うので最初は心配になりましたが、斑目勉のキャラクター(猪突猛進、正義感が強い熱血漢、少年っぽい純粋さを失わずにいて年上から愛されやすい素直さもある…etc.)が何年間も応援し続けてきた中島健人くんそのものだったので安心し、ドラマの放送開始をますます楽しみに待っていました。
それなのに、ひどすぎます。
主人公のキャラクターもストーリーも全く別物。
ドラマの斑目はチャラチャラ周囲を小馬鹿にした態度で女性上司をオバチャン呼ばわり。好感度ゼロ。煙鴉も斑目に媚びすぎて伝説の大泥棒感やミステリアスが損なわれてしまいました。
ストーリーはテンポが悪く雑さが目立ち、
とにかく原作の魅力が台無しです。
本当に残念ですし悲しいしとても傷付いています。

感想の引用元:Y!TVガイドGガイド

ドロ刑1話のその他ネットでの評価②

視聴者
視聴者

主演が力不足で、アンバランス過ぎるドラマだけど、
中村倫也がエンケンに狙いを定めて、追い込みかけてきて面白くなってきた。
こっちの筋を本筋にしたほうが盛り上がりそう。
こういう緊張感がクライム物には必要だよね。
しかし、次回は杉本哲太がゲストかよ。
随分と豪気な配役だなあ。
感想の引用元:Y!TVガイドGガイド

第1話ということで賛否両論ある感想があがっていますが、いずれにしても中島健人さん、遠藤憲一さんの個性が少しずつ現れていいキャラクターになりつつあるような気がします。

泥棒でありながら仕事ができない若手警察官:班目刑事を手助け(お世話?)してくれるという悪者だけどちょっと優しさを感じるキャラ設定もいいですね。

泥棒と警察官という異色のタッグを組む2人がこれからどんな展開をみせるのか、楽しみです!

ドロ刑1話のその他ネットでの評価③

視聴者
視聴者

単純にお仕事ドラマが好きなので、泥棒は犯罪ですけど、それを生業としている人のポリシーや流儀、こだわりやプライドが見れるのは面白いかもと思って見ていました。泥棒と一口に言っても、空き巣に忍込みに金庫破りやスリなど様々なケースがあるんですね。
豪華な俳優さん達が、癖の強い刑事達を面白く演じていらっしゃいますよね。エンケンさん演じる煙鴉は渋いし、中島さん演じる班目刑事もそんなに悪くないと思うのです。それぞれのキャラを際立たせて面白おかしく、追う者と追われる者の緊迫した攻防を描こうとしているのだとは思うのですが…。題材も、演者さんも、脚本もなかなか良い感じで、やろうとしている事の意図は感じるし、面白そうな雰囲気はあるのに、なんかカチッと嵌らない。原作漫画はきっと面白いのだろうとも感じます。皆さんが仰るように、原作に忠実にした方が良いのかも知れないですね。微かな違和感を感じつつも、段々馴染んでくるかもと、期待して見ています。
中村さん演じる皇子山と、煙鴉の関係に緊張感が出てきて、面白くなりそうですね。もう少し見守ろうと思います。

感想の引用元:Y!TVガイドGガイド

ドロ刑1話のその他ネットでの評価④

視聴者
視聴者

なぜ原作をここまで変える必要が?
中島健人くん、好きなんですよ。
だから見始めたところあって…
でも後に原作を読んだら、原作のほうがおもしろいんですよね!!
熱い刑事の斑目と、ひょろひょろ~と生きていく煙鴉が最高に。
1話はどんでん返しでそれなりでしたが…
なんか、うーんって感じです。
でも3歳の息子がハマってるので見ます(笑)

感想の引用元:Y!TVガイドGガイド

原作を知っている方の中には、なぜここまで変える必要が?キャストの雰囲気に合わせたのでは?などなどいろんな意見が飛び交っているようですね。

よく知られている原作だからこそ、いろんな意見が出てくるのは必然ですが、原作もドラマもどちらも楽しみたい!という方もいるので、原作とドラマの違いを楽しむのもいいですね。

子どもがハマるとつられてママも一緒に・・・というパターンもあるので、親子でぜひ楽しんでみては??

ドロ刑1話のその他ネットでの評価⑤

視聴者
視聴者

ジャニーズ主演かぁ0ってスルーしてたけど、ここ読んで慌てて見逃し配信を視聴。
面白かった!騙された!
なんとなく山田涼介の「もみ消して冬」を思い出してしまった。
あの憎めないカワイイ主人公と被るなコレ、と。
応援したくなる主人公とストーリー展開の面白さ、次回も楽しみ0。

感想の引用元:Gガイド.テレビ王国

ドロ刑1話のその他ネットでの評価⑥

視聴者
視聴者

正直、そんなに期待してなかったです。ケンティが出てるので、観ようかな…ってぐらいで…。
でも、どんでん返しにつぐどんでん返しでで…。テンポも良かったです。ビッグバンド風BGMもカッコいい。
次回も楽しみです。

感想の引用元:Gガイド.テレビ王国

ドロ刑1話のその他ネットでの評価⑦

視聴者
視聴者

エンケンさんのドラマなので初回を視聴しました!予想より面白いので継続決定!終盤から一気に面白くなった。キャラの濃い俳優の中で浮かない中島健人も凄い楽しみ。終盤の演技の切り替わりは見入ってしまった。

感想の引用元:Gガイド.テレビ王国

キャストに関してはどのドラマでも賛否があがるので、ぴったり!という方もいれば、イマイチ・・・と感じる人それぞれなところがありますね。

遠藤憲一さんの演じるキャラクターが好きで見始めた方も多いようですね。

どんな役柄でも個性的に演出してくれる遠藤憲一さんのキャラクターは見ていて楽しいので共感できる部分があります。

ドロ刑1話のその他ネットでの評価⑧

視聴者
視聴者

遠藤憲一さんのドラマと期待して録画予約

これまで録画していたものを、時間が出来たからと一気見しようかとしましたが、開始10分程で断念
削 除のうえ、当然録画予約も解除しました

主役の一人、中島健人氏がどうにも受け付けられない

原作の原型も残らないキャラクター改変が理由なのか、演じる中島氏の問題なのか、あるいはそれを是とする制作スタッフの問題なのか
正直、理由を追求する以前に停止したのでわからないが、制作陣に多大な原因がある事は当然の帰結だろう

あえて言わせて頂くなら、ジャニーズドラマを作るなら一般受けなどまるで考えずに、ファンだけが存分に楽しんで貰えるように作って欲しいものだ

それならば、こんな出会い頭の事故のような、不幸な自体は避けられたに違いない

感想の引用元:Y!TVガイドGガイド

ドロ刑1話のその他ネットでの評価⑨

視聴者
視聴者

中島というジャニーズのみ不要。
この人の棒読み具合が最低の域。
大根レベルすらない。
どうしてだかわからないが、
聞いていて不快感がある。
声なのか話し方なのか不明だが、
胸がザワザワし始めイラつく。
それに、中島扮する主人公に
偶然?の出来事が多すぎて
無理があり、ストーリー展開で
不自然になってしまっているのも
不快感の原因かも…。

でも今回の中村倫也がヤバいくらい
格好良すぎてうっとりしてしまい、
つい視聴してしまう。笑
この俳優さんは、顔やパーツが小さく
体格が華奢に見えるためか、身長が
170cmあるように思えず、単独で
登場すると小柄に見える不思議な
体型だなぁ、と毎度思っています。

感想の引用元:Y!TVガイドGガイド

楽だからという理由で公務員になった若手警察官役の中島健人さんに対して、キャラクター設定の影響もあるかもしれませんがいろんな意見があがっていますね。

ドロ刑はまだ始まったばかりなので、これからの展開次第では遠藤憲一さんとの絶妙なタッグを楽しめるかもしれません。
ぜひ第2話も視聴してみてください。

ドロ刑1話のその他ネットでの評価⑩

視聴者
視聴者

意外とおもしろい
このドラマには正直期待もしてなくて一話目のリアルタイムの放送も見てなかったけど、おもしろいという評判を聞いて見逃し配信で一話を見て、その後二話も見ました。
結果、思っていたよりおもしろかった。原作も読んでないし、特に中島健人君のファンでもないけど、よくある刑事ドラマとはテイストが違って、ああいうユルい感じのもそれはそれでおもしろかった。
ドラマ見てて飽きさせない展開で、脚本も結構良くできてると思った。
来週も見ようと思いました。

感想の引用元:Y!TVガイドGガイド

1話目放送後の評判を聞いて見逃し配信を見たという方もいますね。

原作と違ってがっかりした、ストーリーが変わり過ぎなどいろんな意見がありますがドラマのストーリーを純粋に楽しんでみるのもいいかもしれません。

第2話もどんな展開を見せるのか、ケムさんとのタッグに注目が集まります。

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